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5/31

何度かここで書いているもので
漫画…椎名高志先生の絶対可憐チルドレンというものです
先生の表現は…こううまく言えないのですが
そのメッセージは心の奥底まで入り込み…頭から離れることがないんです
「誰の心にも闇はある」「どっちが…あんたの家族なんだ…」
考えても答の出ないようなテーマ…難しい宿題のようなものを
先生はいつも出している…そんな感じで
答無きまま先に進んでしまう…この置き去り感はものすごいスピード感を
生んでるような
迫力のあるコマ割りとか…睨みつけるような表情
このようなものとは少し違い…形の無いテンション…
一番惹きつけられるのはこのところかもしれません
実のところ…自分にとってはかなりの精神力を使うもので
メンタル不調ということもあり…うまくその表現と向き合えずに
いましたが
この漫画を読むことは…厳しい現実と対峙することになる
そう思い…リハビリにはこれ以上適したものは無いのでは
心のリハビリというのも人それぞれだと思うのですが
自分の場合…まず真っ先に浮かんだものがこれでした

by sukokurage02 | 2018-05-31 05:19

5/30

以前Apple Watchを購入したのですが
GPS機能を利用した…近場の飲食店やホテルなど
それを検索することが出来ず…
不良品なのかな?と思いつつauショップで相談してみると
取り扱いはAppleのほうになるので…電話番号を渡されました
これでうまくいけばいいのですが
このApple Watch…ネットでよく見かける評判で
心拍数を知らせてくれたおかげで…一命を取り留めた
というものがあり
初めてこれを腕時計として使ったとき
凄い未来感のようなものを感じました
この予感は…人命救助というところにまで届くものがあると
思うと
値は少々張りましたが…いい買い物のようでした
またこの未来感を感じるグッズに巡り会えることが出来るのかどうか…
ニュースサイトなどこまめにチェックしておいたほうが
良さそうです

by sukokurage02 | 2018-05-30 21:50

5/29

先の投稿は…自分で読んでても何だかいたたまれなくなってしまい
後日談というのか…病的なものから解放されたと思われる
富野監督は…本当はこういうガンダムを作りたかった…
牧歌的で世界名作劇場のような雰囲気…テクノロジー的にも
中世のそれを思わせる…∀ガンダムという作品を後に作ってます
これは監督にとって最後のガンダムになる…そういう意味合いが
強い…いや確定していたのか
黒歴史というイベントで…過去のガンダム全てを
葬り去るということになってしまいます
ガンダムという作品は…放っておいても完全に商業ベースに
乗っかってしまい
自分が作らずとも…これは他の監督が作るガンダムを
名指しで非難するなど…色々堪え難いものがあったのではないのか
ガンダムという作品を封印するにあたり…やはり名場面で締めくくりたい
そう考えてのことなのか…終盤の交戦中のやり取りで

「ギム・ギンガナム、刺し違えてその命貰い受ける!!」
「このターンXすごいよ!さすがターンAのお兄さん。
 スモーのエネルギーはすべてもらっている、ゲンガナムの電力をいただいたようにな!
 わかっているのかハリー・オード!!」
「ユニバース!!」

お兄さん…ユニバース…最初これを見たときは
呆然としてしまったのですが…
ユニバースとは…どうやら…ちぇすとーのような
合いの声?らしいのです
富野節と呼ばれる…独特の言い回しなのですが
「俗物」「蚊トンボ」
このようなものから…随分と毒気のようなものが抜け
しかしインパクトは健在という…今尚記憶に残る強烈なものでした
ともかくもこれで∀ガンダムは終了し…しばらく表舞台に出てこなかった
そう記憶している監督の作品ですが
後にGのレコンギスタという作品を制作し
これももちろんガンダムであることに違いないのですが
どうにもこれは本気で取り組んでいるのだろうか…と
思わざるを得ないものと感じました
これは…ここでまた完成度の高いガンダムを作ってしまうと
延々とガンダムから抜け出せなくなってしまう
それを良しとせず…引き際というのを強く意識していたため
公式な発言などは自分の知る範囲では無く…間違えていれば
冷や汗ものですが…一応こう解釈しています
ブームは衰えることなく…今尚次々と新作が発表になっていますが
何かしら終わってしまったもの…という意識は強く
まあ頭も歳と共に頑固になってしまったのか…あるいは
何はともあれ…この作品にリアルタイムに近い形で接することが
出来たのは…非常に有意義なことであったと
痛感するところであります

by sukokurage02 | 2018-05-29 21:15

5/29

ガンダムの映画を見てしばらく経ちましたが
思うところはあるので
まず…同じガンダムという題材を使いながら
富野監督と安彦さんとでは随分と解釈が違うと書いたのですが
イメージ的には…皆殺しのトミノ…なる異名が通ってしまうように
とにかく登場人物がバタバタと死んでいく…
見ていて目を背けたくなるような脚本、演出に
しかし惹きつけられるものは凄かったので
どうしてこういう表現になったのか…インタビューでこう答えていたのですが
世に対する恨みつらみを表現した…とあります
理想と現実のあまりの違いに…人間不信となり
せっかく作ったキャラクターに愛着すら持てず…こんなことになって
しまっていたのかと推測します
質はともかくとして…Vガンダムという作品では
後に発売されたDVD-BOXでの宣伝で
これは買ってはいけません…などといううたい文句で
事実内容的に凄い作品でありました
このとき監督はかなりの鬱状態であったと…後に知ることになるのですが
鬱状態でも仕事を投げださない責任感であるとか
イメージとは少し違うのか…真面目で優しい人だと思います
安彦さんのガンダムはとにかくカッコよくて勇ましい感じなのですが
富野監督のそれは…どこかもの悲しいイメージが付きまといます
気弱なアムロ少年が精神的に成長していき
最終的にライバルのシャアを蹴落とす存在になる
いかにも…なストーリー運びに…思わず肩入れしてしまうものがあり
これがガンダム最大の魅力なのでは…自分はそう思っています
ガンダム的である…という独特の雰囲気は
モビルスーツの戦いの描写によるものも大きいとは思うのですが
どちらにその魅力の比重が置かれているのか
より理解を深めるため…プラモデルを作りたいという動機は
どうやらこの辺りにありそうです

by sukokurage02 | 2018-05-29 07:09

5/27

前回の投稿にあった通り
ガンダムを劇場まで見に行きました
近場であればそこで済ましたかったのですが
少々の遠出で…未だ完全に回復してないメンタル状態であるため
体力が落ちているというのもあるんでしょうけど
足元もふらつき…しかしこれがガンダムを見るテンションかもしれない
謎なことを考えつつ…見た感想は
安彦良和さんの描く漫画通りの展開で…意外性は無かった代わりの安定感でした
でもこれはもう一つのガンダム…富野監督が作るガンダムとは
かなり毛色が違う…こうして映像として見てみると
その差は更に顕著になった…そう感じました
安彦さんはシャアの視点で…富野監督はアムロの視点で
二人の主人公からそれぞれ見たガンダムの物語というので
安彦さんの描くシャアは…元からのカリスマ性に更に磨きがかかったような
感じで…最初から最後まで画面の中を独占してました
最後は初代のガンダムにこうして繋いでいく…という締めくくりで
自分も思わず最初から見直したくなってきました
これを機にガンダムに興味を持ってくれる人が出てくると
それは嬉しいニュースだと思います

ガンダム効果のおかげなのか…メンタル状態もかなりの改善が見られ
冷静に過去を振り返ってみると
元居た郵便局というところが…恐ろしい職場に変わってしまった
これしか思うことが無いほど…強いインパクトです
自分はもう関係無いからいい…とは思えず
未だ郵便局で働いている人たちの苦悩…そしてこれからを考えると
劣悪な労働環境に置かれると…人間性が変わってしまう
人のことを思いやる気持ちなどどこかに行ってしまい
感情を捨てた機械のように…自分も確実におかしくなっていたという
実感はあります
優良企業で無くても…普通の企業であれば
人の良いお兄さん…で済んでいたはずだったのに
そんな人を見てると…どうにもならない気分になってしまいます
救いと言えば…当の本人はそれを感じることはまずないので
状況的にはともかく…悪いことばかりではない
そう思い込むようにしています

by sukokurage02 | 2018-05-27 07:07

5/25

ガンダムの最新作が劇場公開になるというので
これは見に行こう…と思ってるのですが
それほど前のめりになっていないのは
人物はアニメーターが手で描いてるのですけど
メカニック…モビルスーツはCGで表現され
今はCGでのメカニック表現というのが半ば当たり前のように
なってしまい
手描き特有のタメのアクションというのか…間合いというのか
そういうものが無くなってしまったかのような
しかし…これをガンダムファンなら一番に注目するであろう
初代のガンダムでCGでの表現を取り入れてるというのは
制作費が集まらない…アニメーターが揃わない…という
ネガティブな要素からではなく
これからのスタンダードを切り開く…そのような意味が
あるのでは
事実手描き特有とも言える…独特のスピード感のようなものが
見る限り再現されているように思いますし
ここにCGを使うメリット…緻密なディテール表現が可能であるという
こう書いていくと…更に見に行きたくなってくるのは
実に不思議です
考えてることを書いてみて心の整理をする…この効果は
大きいものがあると…今更ながら痛感しますが…

任天堂switchを所有してるんですけど
最近全然ゲームもしてなく
これではと思い立ったのか…自分が小学校の頃よくやっていた
忍者のゲームをダウンロードで購入してみました
内容は昔やったそのままで…十分面白いと思ったのですが
ここから先最新のゲームをすることがあるのか…
ガンダムと同じく何だか時代の波に完全に乗り遅れてる感じが
して仕方ないです
ガンダムにはニュータイプと呼ばれる…概念的なもので
これという形は無いように思うのですが
宇宙空間に適応した新しい人類…みたいなニュアンスです
これに対し…いつまでも旧態依然としている反対の勢力
のようなものを…オールドタイプという
これでは完全にオールドタイプです
時代の最先端なのか…ニュータイプになれなくても
全然いいので
せめて真ん中くらいのところまでは行きたい
ガンダムでのCGはともかくとしても
新世代のゲームというのは…やたらルールもシステムも
ややこしく思え
大多数の人はこれを当たり前のように楽しんでるのは
凄いことだと
しかし…電車に乗って辺りを見回してみると
必ずスマートフォンを操作する人が居てます
これを最初見たときは驚き…を通り越した
驚愕の感想だったのですが
先に書いたニュータイプとしか思えない
ものすごいスピード…目にも止まらぬ早業で
文字入力などをこなすのです
何だかやっぱりダメなのかも…まあ命取りになる訳でもなし…
これから先…この差のようなものが広がることはあっても
縮まることは無いと考えると
ガンプラのことを書いてみるも
作る意欲もこれまた低下してるように思うので
今一度劇場の大画面で活躍するモビルスーツの姿を拝見し
これがモチベーションとなれば…そんなことを考えました

by sukokurage02 | 2018-05-25 08:22

5/23

思い出したことがあるのですが
少し仲の良い友人とLINEでやり取りをしていたところ
遊びに行こうという約束をし…そのつもりで準備していたのですが
当日…待ち合わせ場所に行っても友人は姿を現しません
どういうことだ…とりあえずそのやり取りを見てみると
どうも友人が待ち合わせの場所を間違えていたようなのです
こちらもまあ大丈夫なのでは…と一度見たきりで
一歩間違えたらこちらがその友人に迷惑をかけてしまう可能性も
大きかった…そんな冷や汗をかいた経験でした
LINEに限らずSNSでのやり取りは…文字だけのものですし
当時自分が使っていたスマートフォンは非常に小さいサイズで
文字も当然小さく表示され…実のところ何度か勘違いして
遅刻スレスレ…または時間を少し過ぎてしまう
なんてことは頻繁…とまではいかないまでも
そう珍しいことでは無かったように思います
電話で通話すれば…そのような伝達ミスのようなものを
回避出来るケースは多いように思うも
今はここで学んだ通り…SNSでのやり取りが非常に
重要…かつ必要不可欠なものになっている
連絡や仕事でのやり取りだけではなく
相談事などもSNSで完結するパターンも多いのでは
推測ですがそんな気はしてます
自分は以前からどうにもメール、LINEというものが苦手で
ほとんど使うことなく生活してました
でもこれでは…と痛感させられることしきりです
ただ意志を伝えるということだけではなく
送信するタイミングや文章はどのくらいの長さにすれば良いのか
敬語と普通に話すことの使い分け…など
分からないことばかりで…SNSをどううまく使えば
円滑にコミュニケションが取れるのか
勉強する必要がある…過去の出来事から…そんなことを考えてます

by sukokurage02 | 2018-05-23 18:47

5/23

昔子供の頃スーパーレールというものを買ってもらった記憶があります
これは…鉄道のおもちゃなのですが
おもちゃと言ってしまうには…とても精密に作られてあり
当時プラレールというものが認知度は高かったのですけど
自分はこのスーパーレールが気にいってましたし
プラレールは結局買わずじまいでした
自分のメカニック好き?はこの辺りから始まっているようにも
思うのは
やはりガンダムなどのロボットアニメに夢中になったり
電化製品も必要以上に高性能なのものを求めてしまう…という
具合でした
これは恥な話だと思い…話したことは無かったのですが
免許持ってないのに車買ってしまう…という暴挙のような
ことをしてしまったのも
やはり何かしらの繋がりがあってこそ…だと思うのです
ガンダムに話を戻しますと…ロボット…モビルスーツのデザインも
それ以前のロボットアニメと比べると…ブームを巻き起こすほど
突出したものでもなかったという見解を自分はしてます
では何故今なお形が残るものになっているのか
複雑な人間ドラマに寄るところが大きかったと思います
勧善懲悪で無いものをロボットアニメに持ち込んだ
というのがまずあるのですが
ガンダムは飛びきりの高性能なモビルスーツという設定では
あるのですけど
それは…敵であるジオン公国軍をガンダム一機で蹴散らしてしまう
というのではなく
あくまでデータ収集が目的で…後にガンダムで得た戦闘データを
フィードバックさせ…そのデータを元に
簡易型のモビルスーツ…ジムを大量生産し
物量でジオンを殲滅しよう…という連邦軍の思惑があり
事実この作戦で連邦軍は勝利するのですけど
いわばモルモットのように扱われたガンダム、パイロットである
アムロレイ…それを運用するホワイトベースも同様で
ろくな補給も無く…乗り込む大勢の民間人を軍隊に編入させてしまったという
功罪が残る結果になっていました
ジオン軍は連邦軍の圧政に抵抗するため…独立戦争を仕掛ける訳ですが
これも話し合いで折り合いがつかず…止むを得ずの処置であったという
ここに…腐敗した組織というのを見ることが出来ると思いますし
このような複雑かつ緻密に考えられた設定があってこその
キャラクター、モビルスーツの存在感だったと思うのです
これを裏付ける話になるのかどうか…ガンダムシリーズでも
多数のモビルスーツのデザインを手がけている
カトキハジメという方がいらっしゃるのですけど
スーパーロボット大戦というゲームに登場する
ヒュッケバインというロボットは…見た目はガンダムシリーズに
登場するものにしか見えません
が…ガンダムとは関係ないという理由だけで…ハッキリ言って
少しも魅力的に見えませんでした
ガンダムの魅力はこれなのでは…気が付いたにしても
遅すぎましたし…単純にビックリしたというのもありました
しかし…これだけではまだここまで惹きつけられるものの
説明や動機としては不十分で
一体何なんだろう…と思うことしきりです
まあ…あまり分かろうともしないという気持ちが強く
どこか思考停止してるような気もします
理屈で割り切っても仕方ない…こうとも考えますが…

by sukokurage02 | 2018-05-23 04:54

5/21

今年もF1レースが始まってしばらく経ちますが
有料でないと見ることが出来ない…それもあるんですけど
結局のところ今のところ見てないのは…苦戦するホンダ陣営というものがあります
自分もそうなのですが…アイルトンセナ、アランプロストが在籍していた
頃のマクラーレンホンダというイメージがあまりに強く…その輝かしい戦績から
結果を出さないといけないというプレッシャーを引き受けることになってしまっている
それと…軽自動車ではN-BOXの売れ行きが凄く大好評を博しているところ
さらに…マクラーレンと契約解消したホンダはトロロッソというチームと
今季のレースをしてるのですが
この契約解消には…一説によるとマクラーレンのほうからの申し出という
意味合いが強いらしいのです
再スタートとなったのは…華々しくマクラーレンホンダとして
F1に再び参戦する…となったときだけで
結局過去を引きずりながらの苦しい戦いを強いられている
その重圧は…何もF1関連…ただひたすらにエンジンなりシャーシなり
開発に勤しむという…集中力が何だか分散してしまっているのでは
こう考えたりします
N-BOXの好調も元のパートナーとのゴタゴタも
気にしなかったらそれで済むような話だと思うのですが
一見もう何も関係無くなってしまったような事柄も…現在に至るまで
結局は何かしらの影響を及ぼしてしまっているのでは
何もかも人間の思惑が大きく関係してくると思うと
普段の自分たちの生活も…そんなこと今更…と思うようなことでも
その影響から免れるのは難しく思い…またここを忘れてしまっては
自分の性格なのでしょうけど…そう思わざるを得ません
自然ととってる行動一つも…過去の経験の蓄積から来るもの
そうイメージすることで…どうにか生活の安定を得ることが出来れば
人間関係…緊張感…そのようなものを考えるにあたり
F1レースは遠い世界の出来事のような気はしますが
そうでもないと感じるところもあり…それが惹きつけられる魅力に
なっているようです
ホンダの苦戦を見るのは辛いことですが…やっぱりここは
お金払ってでも見るべき
そう思いなおしたりもしてます

by sukokurage02 | 2018-05-21 08:36

5/19

通ってる自動車教習所の近くには
当時通学していた高校が今もあるんですけど
入り口など横目で見てましたら
当時の記憶が断片的にですが…蘇ってくるものもあります
良いも悪いも…これらのことを思い出すというのは
悪いことでは無いと思います
が…あまりそのことを考える時間を費やすのではなく
あくまで借りてくる…という意味でしょうか
今現在と高校生活時分の自分
当たり前なのか…やはり変わったところはあります
日々生活していく中で…色んなものをエネルギーとして
取り入れ…その力を戴いて皆やっていってるとは
思うのですけど
今の自分と昔の自分
これを比較することは…極めて重要なことだと考えます
反省の材料として…これ以上のものがあるのかなと思ったとき
結局皆自分がやったことなのだから…とそう考える時間が
自分にとってのエネルギーのようなもの
他にも趣味や休息を取るなどからもエネルギーを戴いてますが
占めるウエイトみたいなものは極めて大きいですね

by sukokurage02 | 2018-05-19 03:49